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zoom RSS 箱の中の壊れた心  守りたい子供の心

<<   作成日時 : 2009/06/05 11:20   >>

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これも200711月頃?トラウマの後に書いたもの・・・
忘れた頃に・・・、(^_^;)
(もう二年前の11月4日金曜に書いたブログの中で)
「お母さんが不安になったら、娘さんがもっと不安になる。」
月曜(10/24)に6年生の担任の先生が目を見つめて強くうなずきながら、
私に言ってくれた言葉。

私にはっきり言えることは、
娘も私も、何も悪ことはしていない。
嘘もやましさも無い。
迷わず自分を信じろ!!
立ち直りの早さは潜水艦の急浮上のごとくじゃなかったのかぁ〜。
(私の特技。(^_^;) )
非常に血圧下がって寝込んでいた今週の月曜日にまさに寝耳に水、
絶句してしまった恐怖の出来事。

ここ数日の疲労とパニック状態が、
昨夜(11/3)から今日一日で霧が晴れるように、
頭の中がスッキリしてしまった。
恐怖から、なんとか立ち直るために・・・。
心の中を吐き出すこと(特に書くこと)が、
私のリハビリ。
誰かに話すのもリハビリ効果大ですが、
現実世界では、
信頼できる友人達と、家族と、医師(ホームドクター)だけぇ。
(注 : 信頼できる人と、信頼できる友人は違うのです。友人の方が親密ぅ〜。)

リハビリ開始・・・。
火曜日のことを、
翌日学校の教頭先生や先生方と話す機会があり、
慰められたり。
家族と、主人の両親と、母と、友人に、洗いざらい話しをする。
ブログに起こったことを正確に(脚色など無しで)ありのまま吐き出す。
そうしているうちに、
頭の中が整理されてどう対処すべきかが明確になってくる。

トラウマから逃れ、娘の傷を癒すために、
乗り越えなきゃと書いた『箱の中の壊れた心 その13』。
書き終わって、
月曜日(10/31)の先生が言ってくださった言葉が頭の中でこだました。
「お母さんが不安になったら、娘さんがもっと不安になる。」
そう!私の精神状態で娘の傷の大きさが変わるんだよ。

苦しんで苦しみぬいて、
今の生活にやっと持ってこれたんだから、
戻るなんて何をバカなことをやってんだか。
きっかけ掴むと、恐ろしいほどの切り替えの早さ。
(直角バカだわ・・・。『俺は直角』なんて漫画あったなぁ・・・。)

ぴいさん、パニックメールを送ってごめんね。<(_ _;)>
私のアホさ加減も含めて、
あの内容は火曜日の午後4時〜6時過ぎまで起こった事実なんだよねぇ。
考え方が変になったのか?と自信喪失だったんですが、
ツインズだわぁ〜、
正常だわぁ〜私ぃ〜〜、よかったぁ〜ぁ。
と思ったらパニクッテタ自分に苦笑。

さて事の起こりはどこからだろう・・・。
娘と私が表立って巻き込まれたところからだと、
集団登校の話で先週の木曜日から。

先週の木曜の話し。
 集団登校のことで娘が個人的に担任の先生に、何の意図もなく世間話程度に相談。
 特に問題は無いが男の子と女の子との考え方の差で、
 女の子がカタクナニ拒絶反応を起こしている。
 娘も例外でないと思う。 
 娘の同級生C君D君2人のしつこさが嫌、
 どうすれば上手く集団登校できるかと相談した。
 連休前で同じ班の聞き取りができなかったが、
 4年は全部同じクラス、地区の担当が1年生の担任で、
 6年生の2人は同じクラスで、3人の担任が木曜に話したら、
 今週初めの月曜日にその班の子供を集めて話を聞こうかということになった。
 (これは今週の火曜日に直接先生から聞いた話。)

 女の子の話は聞いていたとおっしゃっていらしたが、
 聞けなかった男の子には、2人兄弟の2件だけだからと電話で、
 上が6年生のお兄さんがいる4年のD君の家には6年の担任が、
 上が4年のC君の家には4年の担任が、
 状況を電話で聴取したそうです。
 その時月曜に話し合いをすることと、
 おうちでもお子様と集団登校をスムーズに行なう方法を、
 この機会にお母さんも一緒に考えてあげてくださいと、
 男の子の母親2人には伝えたそうです。
 (あえて言います。ここから、お母様方の思い込みが始まった。)
 うちにも娘から相談があったと連絡、
 朝痴漢が出たから巡回ついでに登校に同伴していたからと、
 状況を聞かれたので見たままで、
 娘たちの班が特に問題だとは思わないと話した。
 週明けに各地区の集まりがあるんだと、娘と思ったそれだけで終わり。

今週の月曜日の出来事。
 (細かいどうでもよい?話しは省いて書こう・・・。)
 昼休みに同じ班の子供達が集まって、
 上手く集団登校をするにはと話し合いをしたそうです。
 その話し合いの途中でバツが悪くなった時に、
 私にボロクソニ言われたと同級生のC君が言ったそうです。
 娘はあれっ?この子は、私のお母さんのせいで話し合いになったと思ってる?
 と思ったそうです。

 帰宅後、
 娘がそれを気にして、
 血圧低下で寝込んでた私の不機嫌な受け答えで、だんだん気にしだして。
 私も何か問題が起こってからでは手遅れ・・・は嫌だなぁ・・・と、
 (私の心配にもなってました。(^_^;) 近所と揉める、嫌!!と。)
 その同級生の男の子のお母様に電話しようか迷ったあげく、
 確認すれば娘の心配も、私の心配も、消えると思い電話した。
 C君のお母様と電話で話すと・・・、
 凄く・・・、非常に強く○○さん(私)のせいだぁ!!!と思っておられるよう。
 D君のお母様にもこの電話の話しを話すと電話は切れたが・・・。
 その直後電話がかかってくる。
 様子が益々変。(-_-;)
 電話をしたC君のお母様が、D君の家にいると、
 なんだか訳分からないことを言うので、
 「言って直接お話しする方が良いのですか?」と聞いてしまった・・・。
 「いいですよ!」とおっしゃったので、
 「えっ?行かない方が良いということでか?来いということですか?」と、
 本当に分からなかったので聞いたら。
 「来てくださいぃ!」と・・・。
 C君、D君の家はマンションの隣室同士。
 時間は夜の8時・・・、何だか分からないが嫌な予感がしながら行く。

 午後8時から、翌午前1時過ぎまで・・・、
 何度も腰を上げて帰ろうとするが部屋の1番奥に座らされ、
 入り口にお母様2人に子供4人が陣取る・・・。
 夜8時から夜中の1時まで、
 何度も主人が電話をくれるが「主人が帰宅したからと・・・」言おうとすると、
 話を遮られる。
 (血圧低下で頭が痛かったから、私もキッパリ言わなかったから悪いよね・・・。)

 話の中身・・・、
 男の子達が悪いから話し合いしろと学校に、私が言ったと。
 C・D君、
  私が、もう彼女と付き合う年やねんから、と言った。
      調子にのってたらあかんでと言った。
 C君のお母様、
  Cにうちの娘を守れと押し付けるな、Cにヒドイコト言ってどれだけ傷ついているか。
  うちの子供が嘘ついてるって言うんですかぁ!?
 D君のお母様、
  私が男の子を攻撃て傷つけた、女の子を守れと言った、
  D君の家族の悪口を言った、噂は聞いて知ってるのよ怖い人だって、
  A奥様と仲良しでそこの長男も集団登校のことで傷つけたの知ってる。
  だから子供が4人同じこと言ってるから、子供は嘘を言っていから、
  私は子供を信じるわぁ!!
 C・D君とお母様2人は11時半頃まで、その後はお母様2人が上記の繰り返し・・・。

 私が話し合いがあることを知らなかったこと、
 集団登校が問題と話し合いを学校に依頼していないこと、
 6年生で彼女と付き合う年なんてそんなバカなこと言いません!!
 初対面のお子さんに、脅すような非常識なこと言いません。と何度言っても・・・。

 C・D君は「僕ら嘘言ってないって!!嘘、言ってないって!!・・・」と叫び続け、
 お母様からは噂知ってるんやからぁ!!怖い人だって!!
 子供を傷つけて!!&嘘つき呼ばわり。
 6年生のお兄さんはずっと沈黙だが、私の方を口一文字にして困った顔で見ている。
 彼はやはりは良い子だと思い、
 初対面で私が話しかけ怖い思いをさせ傷つけたのなら、
 本当に悪かったと思う、ごめんね。と謝る。

 何度も切り上げて帰ろうとする度に、
 話し終わらそうよぉ〜、もうこんな時間やしぃ〜。と言われるが・・・。
 11時頃お子様方、もうお休みの時間が過ぎているのでは?と、
 帰るきっかけを作ろうとしたが・・・。
 娘の寝るj時間を聞かれ、
 9時です。今日は私が留守なので息子が寝かせてくれてます。と答えると、
 そんなんありえへんわぁ〜、布団のところにいても今頃まで起きてるわぁ〜。
 うちもそうですぅ〜。
 うそぉ〜。そんなん普通の子供はちがうわぁ〜。とお母様お二人が言うので、
 血圧低下の脳貧血状態の私は、
 うちの子は自分で9時頃に寝ますよ、9時半頃になったり少しのズレはありますけど、
 中学3年の息子はクラブしてるので、自分で体調考えだいたい10時頃には寝ます。
 と丁寧に返答してたわ・・・。 (帰宅チャンス失うおバカ・・・。)

 とうとう1時が過ぎ・・・。
  もうこんな時間ですから帰らせていただきますが、
  私にどうしろと言うのですか?と聞くと、
  男の子が悪いんじゃないと証言しろ、
  学校に一人では行かせない、会う段取りはしろというので、
  明日学校に連絡して先生方と保護者3人で話ができるように聞いてみます。
  ということで、帰りますとやっと玄関へ、そして脱出・・・。
  まだ玄関でお母様2人はお話ししていらしたが・・・。

 私についての事実。
  ・A奥様の長男は子供達が命令ばかりして怖いと先生に言い、
   先生が学校で事情聴取し注意した、
   班長なのに遅れてきたり、早く来たら先に行ったりがひどくなったと、
   子供達が益々怖がった。 
   当時の娘の担任の先生が事情聴取してくれ、
   2日ほど集団登校を見にいらした記憶がある。 
   よく集合時間に遅れてくる当時6年の女の子いたりもあったので、
   校長先生が私時間がありますからと一日だったか付き添った。
  ・噂については『箱の中の壊れた心 その13』のこと。
  ・2月期が始まった頃に、
   娘を迎えに行き娘と帰宅してきた時に、
   D君のお兄さんが挨拶してくれ、挨拶してくれる良い子だねぇ。
   (挨拶してくれ良い子だと思ったので。)
   ちょっと聞いて良いかなぁ?
   女の子達がこんな事が嫌だと私に話していたのだけれどと聞くと、
   女の子の気を引くためにちょっと言ってしまうと。
   好きな女の子に言いたい年頃になって来たのねぇ、
   でもつい調子にのって言い過ぎると女の子は拒絶反応起こしてるよぉと、
   こんな内容をお話ししました。
    (これがうかつな事だった。C・D君が横でなにやらわめいてたわぁ・・・。)
 娘の証言。
  この後から6年のお兄さんはこれまでもちょっとだけだったが、
  女の子をからかうことを全く言わなくなったそうです。
  6年生のお兄さんは良いお兄さんだと。

翌日火曜日。
 娘がお母さんのせいにになってるから、
 先生に自分が相談したのが原因か聞きたいからというのもあり、
 私もなぜこんな事になったのか、無実だと確認したかったので、
 朝、担任の先生に娘が月曜日に話せなかったことがあるのと、
 月曜の話し合いがあったことでちょっと私も困っているから、
 3人の先生に時間を作っていただけないかお願いする。

 バカ正直な私は、今日は娘が先生と話したいと言うので行きますと、
 保護者3人での話は後日作っていただくようにお願いしますから、
 今日は娘が先生と話しを希望してますからと、
 嫌な予感がしたから保護者3人での話し合いは後日と念をおしたつもりが・・・。
 (通じてなかった。と言うか・・・娘の気持ちは無視。)
 聞かれて、時間と場所まで答えてしまった・・・。(これも超アホ・・・。)

 娘は時間まで学校で待ち、
 私が時間に学校に行く途中・・・、お二人のお母様。(愕然・・・。)
 娘にきっと傷つくことになるから同席はやめるように言うが、
 自分が相談したことが原因なら自分の責任だから一緒にいる。 
 (前の日のことがあるので、私を支えるつもりで覚悟・・・。)

 予想的中・・・。
 時間は夕方4時から6時過ぎまで・・・。
  前の日の繰り返し・・・、話の内容は全く同じで私を攻撃。
  保護者3人で先生と話をするのは、
  集団登校で男の子達に特別問題があるとは思っていないと、
  証言して欲しいと昨日おっしゃったから・・・。
  その話は内々の話し今話すことじゃないやぁ〜ん!!と、
  前の日と同様話しをさせてくれない、前の日以上に腕まで引っ張って妨害。
  その上、
  何が原因で話し合いをしたのかと聞き、
  ○○ちゃん(娘)が相談してくれたので、
  週末で聞き取り調査はきっちりとできませんでしたが、
  月曜に話し合いを持ちました。と担任が言うと。
  ○○ちゃんが相談したから、話し合いになったんですね!!と・・・。
  何度も先生方が、
  どの班でも同じことを逐一やってますので特別なことではないです。と言っても。
  男の子達が問題だからじゃなく、うちの娘が・・・と、強調する。
  A奥様の長男もこの人に傷つけられた、地区中の人が皆な言ってるとか・・・。
  どんどん話が大きく、私が超悪者だと強調。

  娘は自分の責任でお母さんがと泣き出し、
  その姿見て訳分からん無茶苦茶な事に巻き込んで情けなくて、
  2人で泣いてしまった・・・。
  
  昨日の夜8時から夜中の1時までおんなことの繰り返しで、
  昨日も今日も同じことしか言っていないのはご存知のはず、
  私はどこの子供でも傷つけようと思ったことは無いし、
  自分の言動に責任は持ちます絶対嘘はつかない。
  私が話しかけただけでも子供は傷ついたとおっしゃったので、
  お子様にお詫びもしました。
  なのに、
  今日はこんなことで来たんじゃありません。
  先生方には本当に申し訳ありません。
  今日は娘の気持ちを思って来たのに、
  娘の前でこんなことに・・・、娘をこんなに傷つけてしまって・・・。
  娘も来るからと電話でCさんお伝えしたのにどうして。
  (私ら来たらあかんかったっていうんですかぁ!!と凄い形相。)
  来るなとは思ってません、でも娘の前でこんなことを信じられません。
  私がお子様に話しかけたために、こんな事になるなんて、
  話しかけなかったら娘も傷つかなかったのにと思うと、
  悔やんでも悔やみ切れません。 
   (これが、まともに話せた私の言葉。残りの発言と合わせると合計約10分ほど?)
  (先生方が私達をいたわって来てくれているのに気付くと。)

  なあ、親同士仲良くしようやぁ〜。
  仲良くすれば、子供らも安心して安全守れるやん。
  とお母様方、言いながら私の手を握りに来るDさん。
  
  泣いて机にうつ伏せる娘に、
  間にいる私の身体を押さえつけながら覗き込み、
  ○○ちゃん(娘)のせいじゃないから、気にせんときやぁ。を嫌と言うほど繰り返す。

  いい加減にして下さい!!
  娘に責任は無い。娘は絶対悪くない!!
  
  そうです!!○○ちゃんは何も悪くないです!!と、6年生の担任も。

  今度は、仲良くしようを繰り返すお母様方・・・。
  
  今は何も考えられません、
  Dさんのことは何とも思っていませんが、
  仲良くしようと今言われても答えられません。
  見に覚えのないことで、どうしてこんなことになったのか。
  血圧下がって体調悪くて寝込んでいるところに、
  訳が分からず頭はパニックです。
  大人の都合を優先するより、
  今は、娘をこれ以上傷つけたくない!!
  だからここから今すぐ娘を連れ帰りたい!! やっと発した私。

  そうですね!それが一番大事です。
  先ほどから何度も言ってますが、
  集団登校は当分私が付き添います!それでよろしいですね!
  と6年生の担任。
  私も付き添います。と娘の担任。
  それでよろしいですね!!と、6年生の担任が念押し。

  お母様方、それでいいです。と言ったとたん、
  どうぞ連れて帰ってあげてください。と6年生の担任。
  すかさず、娘の担任が付き添って廊下へ、
  階段まで送ってくださる。

それがここ数日の出来事。
この話には余談があって、(^_^;)
火曜ボロボロになって帰宅すると、
なにやら上のほうで声・・・。でも反応できない私・・・。
そのまま目の前の自宅マンションで向かおうとすると、
6年生のD君のお兄さんが、
押し殺した声で必死に私を呼び止める。
頭がパニックで爆破した私は・・・、
私が子供に話しかけると傷つくと嫌というほど言われているから、
近づくことに軽い拒絶反応を起こして、
え?何?どうしたの?と止まってポカァ〜ン。
こっちへ!!早くこっちって!!と必死に手招きするので、
なんだか様子がおかしいと感じ彼の所へ戻ると、
背広姿に軍手の、
今泥棒がおばちゃんのマンションに入ってる、警察に知らせたから。と、
私が主人の父に知らせに行こうとすると、
行ったら危ないから!!行ったらあかん!!と、
自転車を掴み必死に止めてくれる。
ありがとう大丈夫、
マンションには入らない、お父さん呼びに行くだけだから。
と、主人の実家へ知らせに入る。

お母様は子供は傷ついて怖がっていて近づけないと言っていたのに、
6年生の彼は自分の危険もかえりみずに、
私と娘を助けに来てくれた・・・。
それどころか、
警察が来て証言して欲しいと言っているが、
大丈夫と聞くと、
僕行くよ。お前ら見てないのに来るなややこしい!
と、引き受けてくれ、僕らも行くわぁ!と大騒ぎのC・D君達を制止。
助けてくれて、正義感強いシッカリした男の子だと、涙が出そうになった。

お母様に連絡しようかと聞くと、もう携帯で連絡したと、
警察の事情聴取中にお母様が戻って来られたが、
隣のマンションの所から、「あんたぁ、何してるの!!」と、
言っただけで自宅の階へ上がってしまわれた・・・。
6年生の彼は、お母様の姿見て緊張感が増したようだったので、
お母さん呼んでこようか?と聞くと、「うん。」とうなずくので、呼びに行く。
「息子さん緊張されていて、お母さんを呼んできて欲しいと言ってます。」と伝えると、
「何緊張してるの?」とお母様・・・。
エレベータに乗るとき、
「先ほどまであんなことの後で、お手数をおかけして申し訳有りません。」と言うと、
「上の子供らが怖がってたからぁ。先上がらんとあかんかったから。」とお母様・・・。
何も聞いてませんが・・・私。

6年生の子供だけは正直で嬉しかった。
彼だけでも・・・どうかこれからも壊れないで・・・、
彼だけは信じれるから。
色々、見えた一日。

今日、(UPする時には、もう昨日だね。(^_^;) )
娘と話していてここ数日の出来事が、
コマ送りの映像のように再生される。
(これも私の特技なんだが。フラッシュバック現象。)
ここ数日の相手の言動とその時の顔を分析、
冷静対処法を選択。
(案外娘も冷静に分析選択、気付かなかったが似てる・・・。)

塾から帰った息子が、「言って良い?」と、(*^^)
居間の椅子に座って上目使いでイタズラそうな目で言うから、
「なによぉ?」と苦笑い。(^_^;)
「ここ数日超暗い顔だったよお母さん。」と息子、
今日は塾へ行く前に怒らせることしておいて言うんだから、
「もしかして、意図的に怒らせたのぉ〜?」と思わず。( ̄ー ̄)ニヤリ。
息子、「そんなに機転がきいたらなぁぁ〜。」(^○^;)「あははぁ〜。」だって。

やっぱり子供に救われてるよね。(^_^;)

やはり私は潜水艦(クジラ?)の急浮上が特技。
(沈んだところを、覗き込んでると危険だよぉ〜♪)
明日は元の私でファイトォ〜♪
娘との結論、楽しみながら何事も。 (^・^)

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